年上の男性に好意をもたれるには:好きな人へアプローチしたわ - 男心や好意の心理

年上の男性に好意をもたれるには

年上の男性に好意をもたれるには

年上男性好意もたれるのは、どういう人だと思いますか?

 

年上の男性に好意をもってしまって、アプローチしたいことってありますよね?会社で言えば、上司、学校で言えば先輩など。そんな年上の男性から年下のあなたを見た時、どんな人柄だと好意をもってくれるでしょうか?今回は年上の男性に好意をもたれるコツをご紹介します。

 

年上の男性心理としては、年下の子を見ると多くは、”守ってあげたい”、”サポートしてあげたい”と思います。それは男性心理の中に年下の子は、”か弱い”というイメージがあるからです。だから、”守ってあげたい”、”オレにできることならなんでもしてあげたい”と思うのです。

 

とは言え、”思う”だけで、すべての年下の子を守るわけではありません。理由は、守ってあげたくても”隙のない子は守れない”からです。”隙”とは、いわゆる、年下の子に近づけるかどうか?ということで、隙のない子には好意をもっても年上の男性は近づけないのです。では、”隙”とは、どういうことを言うのでしょうか?

 

”隙”とは、付け入る隙があるかどうか?ということで、つまり”近づけるきっかけがあるか?”ということです。あなたに近づけるきっかけがなければ、年上の男性は、あなたを守りたくても守れません。年上の男性に好意をもってもらうには、隙を作ってあげることが大切です。では、どうやって”隙”を作ればよいでしょうか?

 

一番簡単な方法は、あなたが好意をもつ年上の男性に甘えることです。甘え上手な子は、年上の男性は大好きです。というのも、男性心理には、”頼られたい、頼ってほしい”という願望があるからです。なので、困ったこと、手伝ってほしいことがあれば、遠慮なく年上の男性にお願いしましょう。それが甘えであり、年上の男性が求める”隙”になるのです。「彼に悪いから・・・。」と遠慮する必要は全くありません。年上の男性は、あなたからの甘えを待っているのです。

 

逆を言えば、隙のない子は、甘えない人です。何でも自分でこなしてしまう人。これでは、年上の男性も”自分は必要ない”と思うので、付け入る隙がありません。仕事のできる子、頭のいい子にこの傾向があります。

 

年上の男性から好意をもたれるには、少し”おとぼけちゃん”、”天然ちゃん”、”おっちょこちょいな子”が適度な隙があり、近づきやすいです。

 

もしあなたが隙のない人なら、少し自分を壊してみるといいですよ。いつもの真面目な自分はやめて、ちょっと男性に守って欲しい、弱い女になってみましょう!

 

あなたには年上の男性が近づける隙がありますか?

 

 

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